GFPの解説本 出版

gfp

生化学若い研究者の会 有志が執筆・編集した本が完成しました! テーマは2008年ノーベル化学賞で注目を集めたGFP。研究の現場に身をおく大学院生を中心に、学生だからこそできる表現・視点で、GFPとその関連について解説します。

光るクラゲがノーベル賞をとった理由[わけ]

[監修]石浦章一
[編著]生化学若い研究者の会
[出版]日本評論社

価格1785円(税込)

→ Amazon.co.jpのページ → 日本評論社の紹介ページ

毎日新聞に掲載されました

毎日新聞の2009年8月18日付の紙面より(クリックで拡大) asahi

訂正のお知らせ

本書の記載内容に、誤りがあることが判明いたしました。
お詫びして訂正させていただきます。訂正内容は以下の通りです。

■カバーの冒頭の文章
誤 ロジャー・チェン博士ともに
正 ロジャー・チェン博士とともに

■143ページ2行目
誤 マウスの海馬CA1野
正 マウスの海馬体

■165ページの2-4
※iPSの話は、脳研究の内容ではないため、 本文ではなくコラムとしてお読みください。

みなさまにご迷惑をおかけしましたことを、重ねてお詫び申し上げます。
科学書として誤りのないよう、 今後も訂正点が見つかり次第、このページにて更新を続けてまいります。

平成21年4月17日








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