ワークショップ

 

8月24日(金)

WS1 14:10-15:10

●遺伝子発現調節を司る分子機械と、新しいセントラルドグマ
林崎 良英 先生 (理化学研究所 オミックス研究基盤領域
●小分子RNAが担う生命現象
齋藤 都暁 先生 (慶應義塾大学 医学部)
●新しいリンパ球ナチュラルヘルパー細胞
茂呂 和世 先生 (理化学研究所 免疫・アレルギー科学総合研究センター)

 

WS2 15:20-16:50

●面白く独創的な研究を展開するにはどうすべきか
柳田 充弘 先生 (沖縄科学技術大学院大学 G0細胞ユニット)
●双極性障害の神経生物学
加藤 忠史 先生 (理化学研究所脳科学総合研究センター 精神疾患動態研究チーム) 
●知のめぐりの良い生命科学研究者の10の心得
坊農 秀雅 先生 (ライフサイエンス統合データベースセンター)
●文献情報活用術
山本 泰智 先生 (ライフサイエンス統合データベースセンター)

 

8月25日(土)

WS3 9:00-10:30

●最先端バイオイメージング技術で何を解き明かすのか?
永井 健治 先生 (大阪大学 産業科学研究所/科学技術研究機構 さきがけ)
●高速原子間力顕微鏡で可視化するタンパク質の機能動態
内橋 貴之 先生 (金沢大学 理工研究域数物科学系/バイオAFM先端研究センター)
●生体の巧妙な炎症制御システムを探る
竹内 理 先生 (京都大学 ウイルス研究所)
●Foxp3、制御性T細胞、『自己』・『非自己』
堀 昌平 先生 (理化学研究所 免疫・アレルギー科学総合研究センター) 

 

特別講義 17:40-18:30

●サイエンスを、正しく、楽しく。 Sceience × Entertainmentの世界
瀬尾 拡史 先生 (東京大学 医学部附属病院/株式会社サイアメント)

 

8月26日(日)

WS4 10:50-12:20

●生体超分子ナノマシンの機能構造の解明に向けて – 低温電子顕微鏡法のポテンシャル
難波 啓一 先生 (大阪大学大学院 生命機能研究科)
●実験計測データからの検証可能な少数要因分子情報の絞り込み
堀本 勝久 先生 (産業技術総合研究所 生命情報工学研究センター)
●研究費申請とライティングスキル
  • 石浦 章一 先生(東京大学 大学院総合文化研究科)
  • 豊田 優 先生 (東京大学 医学部附属病院)
  • 藤原 慶 先生 (東北大学 工学研究科)







© 2017 生化学若い研究者の会 all rights reserved.