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『Opinion』とは?

『実験医学』(羊土社)の「Opinion」コーナーから、若手の意見を発信しています。ここでは、生化学若手の会が執筆に関わったものだけを掲載しています。リンク先のURLは予告なく変更されることがありますので、ブックマークなどの際は各バックナンバーではなく、こちらをご利用ください。

バックナンバー

第136回 ジャーナルだけじゃない!ハゲタカ学会にもご用心を (2021年10月号掲載)
第133回 自分をもっと売り込もう!個人HPのすすめ (2021年7月号掲載)
第129回 データ・技術・アイデアがつなぐ! 新しい3つの論文の形(2021年3月号掲載)
第127回 変わると困る研究者の「顔」—旧姓使用と選択的夫婦別姓制度(2021年1月号掲載)
第124回 国内学会の英語化は必要か?(2020年10月号掲載)
第121回 研究生活に欠かせない「相棒」(2020年7月号掲載)
第118回 ハゲタカジャーナル投稿経験者の主張(2020年4月号掲載)
第115回 これから「博士」になる人へ,進学のためのお金の話(2020年1月号掲載)
第112回 アカデミア研究者に「向いている」のってどんな人?(2019年10月号掲載)
第110回 博士就活生に伝えたい4つのポイント(2019年8月号掲載)
第106回 若手研究者の働き方改革(2019年4月号掲載)
第103回 現役地方大学生が考える,地方大学の魅力とは?(2019年1月号掲載)
第99回 長く続く若手の会の秘訣って何?(2018年9月号掲載)
第96回 海外大学院への進学という選択肢(2018年6月号掲載)
第94回 研究室での指導は放任的であるべきか,教育的であるべきか(2018年4月号掲載)
第91回 バイオ系研究室のイクボス:嬉しかった気遣い(2018年1月号掲載)
第88回 会社で働きながら博士号を取得する,ということ(2017年10月号掲載)
第85回 どうしてる? 若手研究者の学会発表(2017年7月号掲載)
第83回 研究費獲得にクラウドファンディングという選択肢を(2017年5月号掲載)
第79回 若手が「書籍」を執筆するということ(2017年1月号掲載)
第76回 若手間交流から生まれるアウトプットの機会(2016年10月号掲載)
第73回 “憧れ”のバトンを次の世代へー研究者という職業を伝える(2016年7月号掲載)
第70回 若手研究者のグローバル化について考える(2016年4月号掲載)
第67回 博士の就職活動「未」体験記(2016年1月号掲載)
第64回 文献紹介を有効に活用するために(2015年10月号掲載)
第61回 今からできる! 科学コミュニケーションのススメ(2015年7月号掲載)
第58回 震災から4年―研究を通じた復興支援のいま(2015年4月号掲載)
第55回 学振制度における採用期間延長について(2015年1月号掲載)
第52回 「伝える」から「伝わる」科学報道へ(2014年10月号掲載)
第49回 指導教員が異動! さぁどうする?(2014年7月号掲載)
第46回 分野の壁を越えたつながり~3若手合同セミナーを主催して(2014年4月号掲載)
第43回 社会人経験者という新しい風(2014年1月号掲載)
第40回 大学生はリッチガール&ボーイ!?―教育格差問題への対応策(2013年10月号掲載)
第37回 必要な理解と支援 研究と育児の両立に向けて(2013年7月号掲載)
第35回 研究格差と研究多様性について考える(2013年5月号掲載)
第31回 研究と社会との橋渡しに向けて(2013年1月号掲載)
第29回 研究テーマ引継ぎ―現場からみた3つの提言(2012年11月号掲載)
第27回 ベンチャーを通じた研究成果の社会還元(2012年9月号掲載)
第25回 日本の研究体制―資金面における米国との比較(2012年7月号掲載)
第23回 幸せな研究生活を送るための研究室の選び方(2012年5月号掲載)
第21回 若手研究者のお財布事情(2012年3月号掲載)
第19回 理系大学院生活で養いたい3つの力(2012年1月号掲載)
第17回 若手研究者の結婚を支える3つのこと(2011年11月号掲載)
第15回 東日本大震災―若手が直面する問題と支援策(2011年9月号掲載)
第13回 進路変更を考えるあなたへ:編入学の手引き(2011年7月号掲載)
第12回 大学院留学 本当のところ(2011年6月号掲載)
第9回 リーダーシップで広がる若手研究者の可能性(2011年3月号掲載)
第7回 若手の会のススメ―研究者交流促進のために(2011年1月号掲載)
第5回 優れた研究室とは―信頼関係を育てるために(2010年11月号掲載)
第3回 両立できる? 研究者夫婦の子育てと仕事(2010年9月号掲載)
第1回 若手研究者が考える,科学と社会の関わり(2010年7月号掲載)